読者のみなさまから
- 2009 09/26 (Sat)
+あたたかいお言葉をいただき、少しずつではありますが自分の中での葛藤から抜け出しつつあります。ありがとうございましたm(__)mみなさまの目には、Rさんの胸は一体どんな風に映っているのでしょうか。。気になるところです。では、本日も。。
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+7階から降り始めた電気店もあっという間に最後のフロア。楽しい時間は過ぎるのが早いものですね。。こうして彼女を横に連れて歩けるなんて、全く想像していませんでした。もちろんわかってはいましたが、すれ違う男性陣のほぼ全員が振り返るほどの胸元。。横にいる私の方がどきどきしました。3年間、ずっと憧れていたあの子の胸が、今まさに目の前にあるという状況。この機会を逃せば、次いつ会えるかわかりません。。もう少し彼女と一緒にいたい。。私は勇気を出して、この想いを彼女に告げることにしました。。少し前を歩く彼女に手をかざそうとした瞬間でした。。「○○さん、駅前の…」と、彼女が急に振り向えったその反動で、私の手のひらが彼女の胸に。。すると、彼女はこれまでにない甲高い声で、「やんっ…」とちょっとエッチな声を漏らしました。もしかしたら、人一倍敏感なのかもしれない。。そんなことすら想像させるほどの反応を示した彼女。まだ酔いが冷めていなかったのでしょうか。。彼女は、私が手を出してきたとばかり思い、恥ずかしそうに立ち止まって何やら次の一手を伺っているようでした。。すかさず、私は彼女に言いました。「もう少し一緒にいませんか?」と。




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Comment
パッツンパッツンに実の詰まった、美味しそうな果実に見えてますよ。
思わず触れてしまった彼女の胸に、少し感じてるような声…。
これは、期待しちゃってもいいんじゃないですかぁ〜?
ちゃんと彼女を誘った巨乳派さんは流石です。
そして、Yシャツとブラで窮屈そうなHカップを解放してあげて下さい。
早く、彼女の生オッパイを拝みたいです。
>heyshuさま
解放まで秒読みとなりました。
が、再び例の葛藤が。。
覚悟を決めないとですよね。。
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