いつも
- 2009 10/07 (Wed)
+コメントをくださる方、またメールで応援くださる方、どうもありがとうございます。憧れた胸元の先端を露にした瞬間、突如として襲いかかってきた後悔の意といったら、これまでに感じたことのないくらい辛いものでした。女性の胸元に憧れを感じたことのあるみなさまであれば、共感していただけると思いますが、巨乳にはそれだけの力があるのだなと、あらためて感じております。。
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+憧れていた想い以上に大きかった彼女の胸元。。私の手はそれほど小さくはありませんが、全くもって収まりきらず、幾度もこぼれ落ちそうな柔らかな巨乳を、無我夢中で揉みまくりました。揉んでいると、手のひらに感じるこりこりとした感触。。わずかに擦れる刺激によって、彼女の先端が再び勃起し始めました。すると彼女は、あの甲高いいやらしい声で「やんっ…」と鳴きました。そんな彼女がとても愛くるしくなってきた私は、3年間思い続けた愛情とともに揉み続けました。。
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Comment
爆乳Hカップ、本当に素晴らしいです。
もう、一心不乱に揉んだんでしょうね〜。
俺なら、もう我慢できずに吸いついてますよ。
エロい乳首・乳輪と可愛らしい声のギャップが、
ますます興奮を誘うのでしょうね〜。
>heyshuさま
正直、一心不乱でしたね。。
多少力も入っていたかもしれません。
とても揉みがいがあるんですもん。。
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